定価 52,500円[JANコード 4571128881070]
| ※全国の量販店で取り扱っております。 ※お急ぎの方は直販も承りますのでご連絡下さい。 < 株式会社マイスター TEL.0138-34-2377 > |
| ■システム環境 | ●動作OS Windows 7 / Vista / XP(SP2以上) / 2000(SP3以上) ※1 Microsoft .NET Framework 2.0 以上 ※2
※64bit OSには現在対応しておりません。
●必須アプリケーション Microsoft Office Visio 2007 または 2003 (全Edition) 注意)Visioは、市販の一部PCに含まれている他Microsoft製品とは異なりますので、必ずご確認下さい。 |
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■対応している数値地図
・基盤地図情報(縮尺レベル2500)(JPGIS 2.0形式)・基盤地図情報(縮尺レベル25000)(JPGIS 2.0形式)
・数値地図2500 (空間データ基盤)
・数値地図25000(空間データ基盤)
■基盤地図情報とは
■数値地図(空間データ基盤)とは
・数値地図2500(空間データ基盤)は、全国の都市計画区域(約96,000平方キロメートル)を対象に、道路、河川、行政区域界等の骨格的地図項目を数値化したデータです。
※数値地図の詳細については、国土地理院のホームページをご参照ください。
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「Mapic 2」では「基盤地図情報(縮尺レベル2500)」「基盤地図情報(縮尺レベル25000)」のデータを描画する際に、「行政区画」のファイルが必須となります。 製品版のご購入前には「Mapic 2 試用版」で、対象の地域が「Mapic 2」で読み込み可能か、必ず確認してください。 本製品には数値地図2500(空間データ基盤)および数値地図25000(空間データ基盤)は付属しておりません。 数値地図は別途購入する必要がございます。数値地図のご購入につきましては、財団法人日本地図センターよりご購入ください。 数値地図データのご購入については、下記のページをご参照下さい。 「国土地理院の数値地図・数値情報」 |
■Mapic 街区座標チェッカー
「Mapic 街区座標チェッカー」は、Mapic 2 がマッピング機能で利用している「街区レベル位置参照情報」と数値データに含まれる住所情報とを照らし合わせて、実際にマッピングのための該当街区座標がどの程度「街区レベル位置参照情報」内に存在するのかをチェックするためのツールです。機能概要
指定された「街区レベル位置参照情報」の街区を数値データ内の住所情報で検索して、該当する街区座標が存在するかチェックします。
「街区レベル位置参照情報」は、ユーザ各自でご用意していただく必要があります。このツールには含まれておりませんので、ご注意下さい。
※関連トピック:「FAQ.街区レベル位置参照情報とは?」
※「Mapic 街区座標チェッカー」は平成16年度までの「街区レベル位置参照情報」データに対応しています。
数値データには、総務省統計局が公開している「統計データ」を利用することも可能です。
その際は、ユーザ各自でデータをご用意していただく必要があります。このツールには含まれておりませんので、ご注意下さい。
※関連トピック:「FAQ.統計データはどこから入手できますか?」
ダウンロード PosMatchingChecker Setup 約27 MB
■Mapic2 試用版
当社運営サイト「Visio.jp」でMapic2の試用版がダウンロードできます。Mapic2 試用版の詳細については、Visio.jpのサイトをご覧ください。
ダウンロード Visio.jpサイトへ
※Mapic2 試用版のダウンロードには、Visio.jpのユーザー登録(無償)が必要です。





