ダウンロード
■Mapic 2 試用版
| ■Mapic 2 試用版 | 当社運営サイト「Visio.jp」でMapic 2 の試用版がダウンロードできます。 | DownLoad | |
■製品パンフレット
| ■Mapic for Visio | SVG版表面 /裏面 | PDF版 | |
SVGファイルを表示するためには、専用のビューワをインストールする必要があります。アドビシステムズ社で無償提供している「Adobe SVG
Viewer」プラグインを推奨します。
■製品アップデート/チェックツール
| ■Mapic 2 アップデーター |
Mapic 2 Ver.2.4.0にアップデートいたします。 |
Update | |||||
| (2011.04.28) |
| ■Mapic街区座標 チェッカー | 「街区レベル位置参照情報」と数値データに含まれる住所情報とを照らし合わせて、実際にマッピングのための該当街区座標がどの程度「街区レベル位置参照情報」内に存在するのかをチェックするためのツールです。 | DownLoad |
| (2005.06.21) |
Mapic 2 バージョン 2.4.0 へのアップデートについて
バージョン 2.0.0 からの主なアップデート内容
Microsoft Windows 7 に対応しました。
Microsoft Visio 2010 に対応しました。
基盤地図情報 縮尺レベル2500 の[街区線]、[街区の代表点]、[道路域分割線]、[道路域]、[水域]、[水部構造物線]、[水部構造物面]に対応しました。
基盤地図情報 縮尺レベル2500 および 25000 で描画属性[不明]、[せき]、[水門]、[防波堤] を追加しました。
マッピングシェイプのコメント機能を改良しました。
マッピングシェイプに引き出し線を追加しました。
マッピングシェイプに独自のシェイプを利用出来るようにしました。
緯度経度の指定によるシェイプマッピング機能を追加しました。
基盤地図情報 縮尺レベル25000の[行政区画界線]に対応しました。
国土地理院が公開している基盤地図情報(縮尺レベル2500)へ対応しました。
国土地理院が公開している基盤地図情報(縮尺レベル25000)へ対応しました。
Windows Vista、および Visio 2007 へ対応しました。
数値データによるマッピング機能で、マッピングシェイプの色が正しく設定されない問題を修正しました。
カスタムメニュー項目に不適切な項目が表示される問題を修正しました。
数値データ2500(空間データ基盤)を描画する場合に、各スタイルの色をvMap(弊社製品)に準拠するように変更しました。
数値データ2500(空間データ基盤)の場合に、行政区域-市区町村のポリゴンを読み込むように修正しました。この情報を読み込まないために、大字・町丁目が地図データとして存在しない場合に一部が白抜きで表示されていました。
数値地図25000(空間データ基盤)を描画する場合に、描画途中で処理が終了してしまう不具合を修正しました。
数値データ=0の場合に、表示オプション設定の「町丁目の表示」を「常に表示」に設定した場合に、プログラムエラーが発生する問題を修正しました。
数値データ=0の場合に配置される棒グラフ用シェイプの形状を変更しました。
「街区座標データベース 作成ツール」が、平成16年度の街区レベル位置参照情報の読み込みに対応しました。
作成した地図図面に対して、数値データに含まれる住所情報または、入力された住所を検索して該当する(地図上の座標)位置に専用シェイプ(グラフなど)をマッピングする機能が追加されました。 国土交通省が公開している「街区レベル位置参照情報」をベースに、住所から街区座標を特定します。 また、数値データには総務省統計局が公開している「統計データ」(平成12年国勢調査、平成13年事業所・企業統計調査)を利用することが可能です。
アップデート方法
ユーザー登録を行っているユーザー様へ、E-mail にてアップデート方法をお知らせしています。
ユーザー登録がお済みでないユーザー様は、下記リンクをクリックし、ユーザー登録を行ってください。
https://www.visio.jp/meister/Mapic/index.asp
ユーザー登録がお済みにも関わらず、アップデート方法のメールが届いていない場合は、お手数ですが製品サポートまでお問合せください。
お問い合わせはこちらよりお願い致します。
お問合せの際は、以下の情報を記載して頂くようお願い申し上げます。
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※ アップデート方法のメールは、弊社営業時間内に送信しています。ユーザー登録後、メールが届くまで時間がかかる場合がございますのでご了承ください。




