当社製品のご案内

Mapic2

ダウンロード

■Mapic2 試用版

■Mapic2 試用版 当社運営サイト「Visio.jp」でMapic2の試用版がダウンロードできます。 DownLoad

■製品パンフレット

■Mapic for Visio SVG版表面 /裏面 PDF版

■製品アップデート/チェックツール

■Mapic 2
  アップデーター
Mapic 2の旧バージョンをVer.2.3.0にアップデートいたします。
DownLoad
(2010.01.07)
※Ver.1.1.1以前のバージョンをVisio2002で使用している方はこちら

■Mapic街区座標 チェッカー 「街区レベル位置参照情報」と数値データに含まれる住所情報とを照らし合わせて、実際にマッピングのための該当街区座標がどの程度「街区レベル位置参照情報」内に存在するのかをチェックするためのツールです。 DownLoad
(2005.06.21)

Mapic 2 バージョン 2.3.0 へのアップデートについて

バージョン 2.0.0 からのアップデート内容

Windows 7 へ対応しました。

緯度経度の指定によるシェイプマッピング機能を追加しました。

基盤地図情報(縮尺レベル25000)の「行政区画界線」に対応しました。

国土地理院が公開している基盤地図情報(縮尺レベル2500)へ対応しました。

国土地理院が公開している基盤地図情報(縮尺レベル25000)へ対応しました。

Windows Vista、および Visio 2007 へ対応しました。

数値データによるマッピング機能で、マッピングシェイプの色が正しく設定されない問題を修正しました。

カスタムメニュー項目に不適切な項目が表示される問題を修正しました。

数値データ2500(空間データ基盤)を描画する場合に、各スタイルの色をvMap(弊社製品)に準拠するように変更しました。

数値データ2500(空間データ基盤)の場合に、行政区域-市区町村のポリゴンを読み込むように修正しました。この情報を読み込まないために、大字・町丁目が地図データとして存在しない場合に一部が白抜きで表示されていました。

数値地図25000(空間データ基盤)を描画する場合に、描画途中で処理が終了してしまう不具合を修正しました。

数値データ=0の場合に、表示オプション設定の「町丁目の表示」を「常に表示」に設定した場合に、プログラムエラーが発生する問題を修正しました。

数値データ=0の場合に配置される棒グラフ用シェイプの形状を変更しました。

「街区座標データベース 作成ツール」が、平成16年度の街区レベル位置参照情報の読み込みに対応しました。

作成した地図図面に対して、数値データに含まれる住所情報または、入力された住所を検索して該当する(地図上の座標)位置に専用シェイプ(グラフなど)をマッピングする機能が追加されました。 国土交通省が公開している「街区レベル位置参照情報」をベースに、住所から街区座標を特定します。 また、数値データには総務省統計局が公開している「統計データ」(平成12年国勢調査、平成13年事業所・企業統計調査)を利用することが可能です。


アップデート方法

ユーザー登録を行っているユーザー様へ、E-mail にてアップデート方法をお知らせしています。  
ユーザー登録がお済みでないユーザー様は、下記リンクをクリックし、ユーザー登録を行ってください。
https://www.visio.jp/meister/Mapic/index.asp  
ユーザー登録がお済みにも関わらず、アップデート方法のメールが届いていない場合は、お手数ですが製品サポートまでお問合せください。  
お問い合わせはこちらよりお願い致します。  
お問合せの際は、以下の情報を記載して頂くようお願い申し上げます。   
○シリアル番号   
○登録ユーザー名  
 
 
※ アップデート方法のメールは、弊社営業時間内に送信しています。ユーザー登録後、メールが届くまで時間がかかる場合がございますのでご了承ください。

 

Mapic for Visio バージョン 1.2 アップデート版について

※Mapic for Visioはバージョン 1.2 を最後に、Visio2002への対応を終了させていただきます。予めご了承下さい。
 
アップデートの内容 (バージョン1.1.1からの変更点)

1.数値地図25000(空間データ基盤)の地図データ描画処理に歪み補正機能が追加されました。これにより、地図の歪みが補正された状態で描画するようになりました。
2.専用テンプレートの種類に応じて、ウィザード形式ダイアログの表示方法が変更改善されました。
3.ダイアログの設定が適切でない場合でも、次のダイアログへ進めてしまう問題が修正されました。
4.設定ダイアログの表記"読込"を"描画"に変更しました。
5.数値地図25000(空間データ基盤)のXMLファイルをファイル選択ダイアログ内で一度に複数指定できるようになりました。
6.数値地図25000(空間データ基盤)の描画設定で[鉄道]をOFFにしても駅が描画される問題を修正しました。。
7.数値地図2500(空間データ基盤)の公共建物に関する設定用チェックボックスを削除しました。


アップデート対象の製品

Mapic for Visio バージョン 1.0 ~ 1.1.1  
※「Mapic for Visio LE版」は対象外となります。  
※アップデート時に、対象となるMapic for Visioがインストールされている必要があります。

アップデータをダウンロードした後、以下のアップデート手順に従ってアップデートしてください。

アップデータ(ダウンロード・ファイル)

※このアップデータはVisio2002専用です。Visio2003をお使いの場合はこちらをご使用ください。
Visio 2002 用アップデータ (約 3.0 MB)


アップデータ(ダウンロード・ファイル)

1.「Mapic for Visio」の古いバージョンがPCにインストールされている事を確認します。   
※PCにインストールされていない場合は、アップデート出来ませんので注意してください。
2.ダウンロードしたファイル(exe形式)をダブルクリックすると、アップデートインストールが開始しますので、インストーラの指示に従い作業を進めます。   
※インストールの途中で Microsoft .NET Framework 1.1 LanguagePack のインストールを促すメッセージが表示される場合は、インストールして下さい。
3.インストールが完了した後で、Visioを起動すると、「Mapic for Visio」の ボタンがツールバーに表示されます。
以上で、アップデートは完了です。