当社製品のご案内

  待望の Microsoft Visio をベースとした造園業向けの植栽図設計・管理支援システムをご紹介いたします。
本製品の代表的な機能として、業務を幅広くサポートできるシェイプを標準装備している事、管理台帳と呼ばれるExcelベースの樹木リストをインポートして、植栽図を自動生成する機能、逆に植栽図から管理台帳を自動生成する機能、設計から管理に至るまで樹木のライフサイクルをカバーする属性情報を保持する機能などが挙げられます。
従来の設計・管理業務においては、図面はCADで作図して、樹木の台帳は別のツールで管理されてデータの不整合が発生していたものが、オブジェクト指向のドローイングツールである Visio を利用することで、図面=植栽データベースとなり、図面から常に最新の台帳を生成でき、また台帳から自動的に植栽図を自動生成でき常にデータを一元管理できます。これにより、従来方式の設計・管理業務と比較して劇的な生産性の向上が実現できます。
「植栽図」とは...  新設あるいは既存の公園や団地の敷地内に植える植物の種類や位置を図面化したもの

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ご好評いただいております造園業向けパッケージ・ソフトウェア「Zeusシリーズ」の第二弾となる、公園管理ソフトウェア「ParkManager 1.5」をご紹介いたします。

「ParkManager 1.5」はZeusシリーズ第一弾の植栽設計・管理支援ソフトウェア「V-Mapper 1.0」の機能を包含し、さらに管理対象を遊戯施設、園路広場、修景施設、休養施設、便益施設、管理施設、排水施設、電気施設、および法面擁壁など公園施設全体に拡張したものです。
シリーズ共通の優れた作図、情報管理機能に加え、清掃・除草など基本管理設定、管理面積の自動計算など、管理業務を強力にサポートする高度な機能を装備しています。

なお、オプション商品である ParkManagerΣを利用することで、対象公園を串刺しにした管理計画、実施、分析が可能になり、何かと取り沙汰される管理予算の明確化を実現し、情報公開にも役立つ情報システムを構築可能です。

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ParkManager 1.5 の機能を拡張し、公園管理業務をより強力に支援するソフトウェアとして「ParkManagerΣ」をご紹介いたします。
「ParkManagerΣ」は複数の公園を統括的に管理することで、数十~数百ヶ所規模の複数の公園の管理業務に適した環境を提供し、一層の使いやすさを実現することを目標に設計されました。また情報の共有やビジュアルな操作環境など優れた特徴を備えています。

「ParkManagerΣ」は公園の維持管理作業そのものを管理することができ、作業計画や履歴の管理など総合的な支援を行います。

また「ParkManagerΣ」は目的や公園数に応じてシステムの機能や規模を柔軟に選択することができます。

なお本製品をご利用いただく場合は、ParkManager1.5の導入が必要ですのでご注意ください。
(本製品を単独でご利用頂くことは出来ません。)

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ご好評いただいております造園業向けパッケージ・ソフトウェア「Zeusシリーズ」の第三弾となる、屋外施設管理支援ソフトウェア「ExManager 1.5」をご紹介いたします。

「ExManager 1.5」はZeusシリーズ第ニ弾の公園管理支援ソフトウェア「ParkManager」の機能を包含し、管理対象を屋外施設全体にしたものです。
シリーズ共通の優れた作図、情報管理機能など、管理業務を強力にサポートする高度な機能を装備しています。

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