当社製品のご案内

FISforNetwork

FISの特徴

■図面表示にはSVGを使用

SVGとは、World Wide Web Consortium(W3C、Webの標準化団体)が提唱する、新しい可能性を秘めた次世代Web向けのXMLベクター・グラフィックス言語のオープンなスタンダードです。
SVGファイルを表示するためには、アドビシステムズ社で提供している「Adobe SVG Viewer」プラグインをインストールする必要があります。

■「Visio」を利用してレイアウト図、ラック図作成 「SVGコンバータ」でWeb対応

マイクソフト社製「Visio」と弊社製品「SVGコンバータ」を利用することにより、安価で容易にレイアウト図、ラック図を作成できます。

■他システムとの連携(カスタマイズ)

カスタマイズにより他システムと連携し、インベントリ情報や障害情報等をシームレスに取得/登録することが可能です。