機能概要
指定したファイルに対して、そのファイルに含まれるテキストボックスの書式を一括して変更する機能のみを提供します。| 【機能概要】 | |||
| ① | 対象ファイルの指定 | ||
| ・トップフォルダ指定により、その下に含まれる全てのファイルを処理 | |||
| ・個々のファイル指定による処理 | |||
| ・保存先フォルダの指定が可能 | |||
| ② | 変換内容の指定 | ||
| ・フォントサイズの増減指定 | |||
| ・固定フォントサイズへの一括変更 | |||
| ・テキストボックスの余白指定 | |||
図1.画面イメージ(メイン画面)
◆エクセルのバージョンによる見え方の違い
| 図2.エクセル2000の表示例 | 図3.エクセル2007の表示例 |
Excel 2000 で作成したファイルを、Excel 2007 で表示したイメージです。
図4.バージョンによる見え方の違い
◆変換後のイメージ(フォントサイズを-1)
本ツールにて、フォントサイズを「-1」する設定で処理した場合の変換後のイメージです。
図5.変換後のイメージ その1
◆変換後のイメージ(余白を0)
本ツールにて、全ての余白(上下左右)を「0」とする設定で処理した場合の変換後のイメージです。
図6.変換後のイメージ その2




